RecruitmentRecruitment

PurposePurpose

クリエイティブの力で、スポーツを加速させる。クリエイティブの力で、
スポーツを加速させる。

私たちは、スポーツが持つ力を
信じています。

アスリートのひたむきな挑戦に、
心を打たれ、勇気をもらい、
「自分も頑張ろう」と思える。

私たちは、
これからも、スポーツが持つ
可能性を広げていきたい。
スポーツが好きという気持ちを力に変え、
スポーツ界に新しいモメンタムを
生み出していきたい。

あなたは、どんなスポーツの未来を
描きますか。

CultureCulture

人と人とのInteractionから、新しいクリエイティブは生まれる。人と人との
Interactionから、
新しいクリエイティブは
生まれる。

それぞれの専門性や価値観を
掛け合わせ、
刺激し合い、支え合う。

一人では生み出せない価値を、
チームで生み出していく。

Our ServiceOur Service

アスリートマネジメント事業 01

Athlete
Management

リーチ マイケル選手をはじめとする、国内外で活躍するトップアスリートのマネジメントを行っています。広告やイベント、メディア出演など、競技外での活動をサポートし、アスリートのブランド価値を高めています。

スポーツマーケティング事業 02

Sports
Marketing

SNSを活用したプロモーション施策、メディアカンファレンスやアワードなどのコミュニケーション施策、スポーツホスピタリティなど、さまざまな手法でファンの心を動かし、スポーツの価値を高めています。

スポーツクリエイティブ事業 03

Sports
Creative

スポーツプレゼンテーション(会場演出)、グラフィックスや映像のクリエイティブ制作など、スポーツを観る人の心を動かし、記憶に残る体験をつくっています。

InterviewInterview

広瀬 智都

Sports Creative Unit Assistant Producer

Chisato HiroseChisato Hirose

広瀬 智都

入社したきっかけは?

中学生の頃、文化祭でクラス企画の代表を務め、来場者にどうしたら楽しんでもらえるかを考えることに面白さを感じたのが、マーケティングに興味を持ったきっかけです。

両親の影響で幼い頃からバレーボールが身近にあり、高校では女子バレーボール部に所属していました。プレーすることはもちろん楽しかったのですが、「プレーする以外にも、スポーツや会場を盛り上げる方法があるんじゃないか」と考えるようになり、スポーツマーケティングに興味を持ちました。

大学ではスポーツビジネスを学び、体育会の部活動でもマーケティングを担当しました。ファンに楽しんでもらう企画などに取り組む中で、スポーツビジネスを仕事にしたいという思いが強くなりました。

卒業後は一度別の業界に就職しましたが、大学時代の先輩から声をかけてもらったことをきっかけにモメンタムスポーツと出会いました。
企画から制作、現場で形にするところまで、自分たちで一貫してつくり上げていく仕事のスタイルにも魅力を感じ、入社を決めました。

現在、どんな仕事を担当しているのか?

現在は、プロ野球やバレーボールなど、スポーツに関するSNSコンテンツの企画・制作や、映像制作のディレクションを担当しています。

クライアントがそのコンテンツで何を実現したいのか、その先にいるファンに何を届けたいのかを考えながら、企画書や構成をつくったり、インタビューの質問を考えたり、撮影現場でディレクションをしたり。
編集担当への指示やクライアントとの調整も含めて、企画から完成まで幅広く携わっています。

SNSコンテンツでは、投稿後の数値も確認しながら、「なぜ伸びたのか」「次は何を変えてみようか」と考え、次の企画につなげています。

この仕事をしていて印象に残っていることは?

特に印象に残っているのは、スポーツプレゼンテーションに携わった現場です。

それまで観客としてスポーツを見ていた自分にとって、自分たちがつくった演出で実際に会場が沸く光景を目の前で見られたことは、とても感動しました。

当日は予想外のことが起きることもあります。そんなときも、その場で考え、それぞれが自分の役割を果たしながら、必要なときには助け合って対応していく。自分がスポーツをしていた頃も、思い描いた通りに試合が進むことはほとんどありませんでした。

スポーツ現場をつくる側になった今も同じで、それぞれが役割を持ちながら、一つのものをつくり上げていく。
そんな姿を見て、裏側も「チームスポーツ」なんだと感じたことが、強く印象に残っています。

これから挑戦したいことは?

スポーツの仕事には、まだまだ知らないことや、経験したことのないことがたくさんあります。だからこそ、今はやりたいことを一つに決めず、SNSや映像、会場演出など、いろいろな仕事に挑戦したいです。

その中で、自分から企画を立ち上げ、スポーツやチーム、アスリートの魅力をどう届けるかというところから考え、一つのプロジェクトを最初から最後までプロデュースできるようになりたいと思っています。

私にとってスポーツは、幼い頃から家族との思い出の中にある、とても身近な存在です。
これからさまざまな経験を重ねていく中でも、スポーツを通して誰かの記憶に残る思い出をつくることは、
自分の軸として大切にしていきたいです。

山野 修治

Sports Creative Unit Manager

Shuji YamanoShuji Yamano

山野 修治

モメンタムスポーツは、どんな会社だと思いますか?

アスリートと近い距離で向き合いながら、スポーツの新しい価値をつくっていける会社だと思っています。

私たちは、アスリートのフィールド外での活動を支援しています。アスリートと日々接しながら、スポーツの会場演出まで手がけている会社は、日本でもそう多くないと思います。

アスリートと直接コミュニケーションを取るからこそ、「本当にこれがアスリートにとって良いことなのか」「ファンにとって、もっと良い伝え方はないか」と、自分自身に問いが生まれる。そうした一つひとつの疑問や対話が、新しい企画やクリエイティブにつながっていきます。

日本や世界で活躍するアスリートの考え方や思想に触れられることも、この仕事ならではの魅力です。例えば、リーチ マイケル選手の競技に対する姿勢や考え方には、私自身とても尊敬する部分があります。

アスリートとの距離の近さを起点に、マネジメントからマーケティング、クリエイティブまで幅広く関わりながら、スポーツの新しい価値を生み出す。
それが、モメンタムスポーツです。

今、なぜ新しい仲間を募集しているのか?

今、モメンタムスポーツは次のステージに進もうとしているタイミングです。

私自身、この3年間で、関わるスポーツやアスリート、クライアントが増え、仕事の幅も広がりました。これまで積み重ねてきたものを大切にしながら、さらに新しいことにも挑戦していきたいと考えています。

そのためには、新しい視点や経験を持った人の力が必要です。

完成された組織に入るのではなく、これからのモメンタムスポーツを一緒につくる。
今だからこそできる挑戦を、楽しんでくれる仲間に来てほしいと思っています。

この会社で働く面白さは?

一番の面白さは、「自分が関わった仕事が、スポーツを観る人の感情を動かす」その瞬間を直接見られることだと思います。

自分たちがつくった演出でスタジアムが歓喜に包まれたり、企画をきっかけにアスリートと企業の新しいつながりが生まれたり。自分が関わった仕事が、実際のスポーツや人の反応につながっていくことを実感できます。

もちろん、表に見える仕事だけではありません。準備や調整など、地道な仕事もたくさんあります。
それでも、その先にある「面白かった」「また見たい」「応援したい」という誰かの気持ちを想像すると、頑張ることができます。

自分の仕事で、誰かの心を動かす瞬間に立ち会えることが、モメンタムスポーツで働くことの大きな魅力だと思います。

どんな人と一緒に働きたいか?

まず、スポーツが好きで、「もっと面白くしたい」と思える人と働きたいです。

私たちの仕事には、決まった正解がありません。だからこそ、言われたことをやるだけではなく、「こうしたらもっと良くなる」と自分から考えて動ける人に来てほしいと思っています。

そして、もう一つ大切なのが、スポーツや関わる人へのリスペクトです。

アスリート、ファン、クライアント、そして一緒に働く仲間。
それぞれの立場や気持ちを想像しながら仕事ができる人と一緒に働きたい。
経験やスキル以上に、スポーツや人に向き合いながら、誰かの心を動かしたいという気持ちを持っている人と一緒に仕事がしたいです。

こんな人と働きたいこんな人と働きたい

How We WantHow We Want

Create

01

ないものを、つくれる人

既にあるものを上手につくるだけではなく、
「こんなことができるかもしれない」
と考えられる人。
企画でも、映像でも、デザインでも、
アイデアでも、仕組みでもいい。
まだ世の中にない価値を、
自分たちの手で生み出したい人。

Move

02

自分から動ける人

「言われたからやる」ではなく、
「こうしたい」と自分から一歩を
踏み出せる人。
正解が決まっていない仕事だからこそ、
自分で考え、動き、試してみる。
その一歩が、仕事を変え、
スポーツを動かしていきます。

Team

03

一人ではなく、
チームで挑める人

スポーツと同じように、
大きな仕事は一人では成し遂げられません。
それぞれの得意を持ち寄り、
意見をぶつけ、支え合いながら、
一人ではつくれないものをつくる。
自分の成果だけではなく、
チームで成果を出すことを楽しめる人。
そんな仲間と、私たちは働きたい。

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